2010年9月15日水曜日

プロデュースのための5段階

まず
WHY?  なぜ、それをするのか? ということを考える

次に
5W1Hを含む それを進めていくにあたって関係する全体像をつかむ(イメージする)。

そして
関係するさまざまなものを合わせる

その際に
合わせていくにあたって、時間を操ることを意識する。

とにかく
困難な状況への対応などにエネルギーを注ぐこと自体を楽しむ。