2009年8月9日日曜日

面白半分じゃ ダメだ!

面白半分という言葉は、中途半端に共通するダメなイメージが伴う。

では、面白がってはいけないのかというと、そうではなくて、

もっと面白がらなくてはいけないものだと捉えたい。

「面白全て」

この心意気でいきたい。

遊びであろうが、仕事であろうが、
自分自身が関わっていくことに対して、
すべてを面白がる姿勢でありたい。

面白くない。つらい。退屈だ。などと感じているとき、
自分自身が「面白全て」の姿勢で臨んでいないことを
まずは疑ってみた方がいい。

で、この「面白全て」の心意気を持つこと
これというのが、
三昧の境地にあるということなのかもしれない。

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